棕櫚の主日(受難週)礼拝とイースター(復活祭)礼拝のご案内
春分の日が過ぎ、いよいよ春本番ですね、
今年もいよいよ3月29日に棕櫚の主日*を迎え、
受難週( イエス・キリストの受難と死を記念するキリスト教の期間で
復活祭・イースターの前日までの1週間)に入ります。
ときわ聖書教会では今年も3月29日(日曜日)午前10時30分 から
東京にありますキリスト教神学校の 聖書神学舎の校長・赤坂泉先生 を招いて
棕櫚の主日(受難週)礼拝 を行います。
*イースター(復活祭)の1週間前の日曜日で、イエス・キリストが十字架にかけられる直前、エルサレムに入場した際、人々が棕櫚(ナツメヤシ)の枝を敷いて迎えたエピソードにちなみ、「棕櫚の主日」と呼ばれ、この日から受難週が始まります。
また翌週の4月5日午前10時30分からイースター(復活祭)礼拝式があります。
この日は昇天者記念も予定しています。
どなたでもご参加できますので、是非お越しください。
みなさまを歓迎いたします。